子供にとってカルシウムはとても大事です。

骨や歯を作る主要な成分であり、成長期の子供は大人よりも、たくさんカルシウムを摂取する必要があります。

イライラしていると、よく「カルシウム足りてないんじゃない?」なんて言われたりしますが

カルシウムは、筋肉を収縮させたり、神経情報を伝達する役目も担っていて脳にとっても

無くてはならない栄養素だと言えます。

だからといって、カルシウムは摂れるだけたくさん摂ればいいのかというと、そうではありません。

カルシウムの摂り過ぎが返って成長を妨げたりすることもあります。

また、カルシウムの吸収を妨げる栄養素もあるので、注意が必要です。

カルシウムの吸収を妨げるのは、相棒です

実は、カルシウムと合体してリン酸カルシウムになることで骨や歯を作る相棒である

リンがとても扱いが面倒な相棒でもあるのですね。

リンは大量に摂取すると、腸の中でカルシウムとくっつき結晶化してしまい

そのまま体外に排出されてしまうのです。

しかも、リンは「リン酸Na」という表示で食品添加物としても多く使われています。

インスタント食品やスナック菓子や清涼飲料水などの成分表示を確認してみてください。

市販のお菓子やジュース類を早い時期から子供に与えすぎてしまう危険はココにも原因があるようです。

リンは摂らなければいけないモノではあるのですが、普通にしていても十分に摂れてしまうので

注意が必要になります。

効率よくカルシウムを摂るには?

日本人は、カルシウムの一日の基本摂取量を満たせていないと言われています。

骨と歯の形成に欠かせない必須ミネラルであるにも関わらずです。

大人でもそうなのですから、大人よりも成長の為にたくさんのカルシウムを必要とする子供の場合は、大問題です。

そこで登場する強い味方が、マグネシウムとビタミンDです。

マグネシウムはカルシウムと一緒になって、骨や歯の形成を頑張ってくれます。

しかも、カルシウムと一緒に摂ることで、カルシウムの吸収率をアップさせてくれるのです。

カルシウム:マグネシウム=2:1の割合で摂るのが、理想的です。

ビタミンDのために、日光を浴びる?

せのびーるビタミンD摂取加えて脂溶性のビタミンDが、カルシウムの吸収率をアップさせてくれ、免疫機能も高めてくれます。

ビタミンDは、食物としては、脂肪に富んだ魚や卵黄、干ししいたけなどの干物類に多く含まれていますが。。

実は!

日光(紫外線)を浴びることで、体内でビタミンDが合成されているのです。

子供が外で元気に遊ぶことが、運動能力も高めてくれるだけでなく、ビタミンDも合成出来てしまうなんて、凄いですね。

 

子供用カルシウムサプリメントせのびーるの実力は?

どうしても不足しがちなカルシウムやマグネシウム、そしてビタミンDをバランスよく摂るのは、食物からだけではなかなか大変です。

そこで、カルシウム、マグネシウム、ビタミンDはもちろん、成長に必要な栄養素を必要な分だけ、十分に摂れるようにサポートしてくれるせのびーるが登場します。

せのびーるの一日分の摂取の目安は、タブレット2粒です。

えー!? たったそれだけ??

そうなんです。

それだけで、摂れてしまうって信じられないですよね。

少なすぎず、多すぎず、子供の栄養をサポートしてくれる第4の強い相棒が、せのびーるです。

というと、ちょっとほめ過ぎかな?とも思いますが^^

現在500円モニターに参加すると、7日分をワンコインでお試し出来るようなので

この機会に、その実力を試してみるのに、良い機会だと思います。

 

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